疲れないコックシューズをお探しでしょうか?調理場や厨房での作業は、ずっと立ちっぱなしになることが多く、足が大変疲れますよね。ここは、ぜひとも疲れないコックシューズを履くことで対策したいものです。
そこで今回は、疲れないと評判のコックシューズについて、おすすめの4モデルを併せて詳しくご紹介します。とても役に立つ内容ですから、ぜひ最後まで読んでみてください。
疲れないコックシューズの条件

はじめに、疲れないコックシューズの条件について色々と見ていきましょう。
自分の足のサイズに合っている
疲れないコックシューズをお探しなら、第一に自分の足のサイズに合っていることを確認しましょう。自分の足のサイズに合ったコックシューズは、痛み・違和感がなく動きやすくて疲れにくいからです。
なお、足のサイズは体調やそのときの状況によって日々変化しています。そのため、現在の足のサイズ(足長・足幅・甲高)をきちんと測定してから選ぶことがおすすめです。
軽量
軽量タイプのコックシューズは、それだけでも足にかかる負担が軽くなりおすすめです。長く履き続けるほどじわじわと差が出てくるため、特に長時間作業する人は軽量タイプであることを重視して選ぶのもよい方法といえます。
調理場・厨房で複数の作業を担当するなど、移動することが多い人も同様です。
足の負担を軽減する設計
クッション性が高い、蒸れにくい設計など、足の負担を軽減する設計であることも重要なポイントです。こうしたモデルは、足が疲れにくいように考えてあります。
現在、足が疲れて困るといった人は、設計の段階でもどれだけ疲れにくさを考えているかを重視して選ぶとよいでしょう。
疲れないと人気&おすすめのコックシューズ4選
ここでは、疲れないと人気&おすすめのコックシューズを厳選して4種類ご紹介します。
ジーベック(XEBEC)85665
「ジーベック(XEBEC)85665」は、滑りにくさを追求した耐滑ソール&抗菌・防臭中底を採用したコックシューズです。履き口は足当たりの柔らかさを考えて設計されており、クッション性に優れているため足の疲れを軽減します。
サイズ展開は22~30cmまで、お好みによりホワイト・ブラックのいずれかをお選びいただけます。
弘進ゴム シェフメイト α-100
「弘進ゴム シェフメイト α-100」は、長年調理場・厨房で支持され続けてきた定番のコックシューズです。EVA製ミッドソールで優れたクッション性を発揮し、ウインドミルパターンのゴム底で滑りにくく安全性の高さでも定評があります。
サイズ展開は21~31cmまで、カラーバリエーションはピンク・ミントなどのおしゃれな色を含む5色と豊富です。
住商モンブラン 厨房シューズ TY-200~201
「住商モンブラン 厨房シューズ TY-200~201」は、軽量タイプ&足をやさしく包み込むクッション性の設計で、疲れにくいと評価の高いコックシューズです。幅広タイプなので、ゆったりした履き心地を求める方にもおすすめします。
気になるサイズは21.5~30cmの展開、カラーは合わせやすいホワイト・ブラックの2色です。
アイトス(AITOZ)コックシューズ AZ-4436
「アイトス(AITOZ)コックシューズ AZ-4436」は、軽量タイプで足に負担が少なくクッション性に優れており、疲れないと評判のコックシューズです。また、滑りにくい設計で安全性の高さからも定評があります。
サイズ展開は22~30cm、ホワイト・ブラックのベーシックな2色からお選びいただけます。
作業靴専門店での購入がおすすめ

コックシューズは、作業靴専門店での購入がおすすめです。主な理由は、高品質・高性能モデルを多数扱っている、サイズ展開が豊富なモデルが多い、少数~大口注文も可能など、多くのメリットがあるからです。
また、分からないことは豊富な専門知識を持ったスタッフにアドバイスをもらえることも見逃せません。なお、私ども「作業着・作業靴専門通販 まもる君」も疲れないと評判のコックシューズを多数お取り扱いしていますので、お気軽にお問い合わせください。
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まとめ
今回は、疲れないコックシューズについてご紹介しました。調理場・厨房に長時間立ち続けることが多い場合、疲れないことはコックシューズ選びで特に重視すべきポイントといえます。まずは、今回ご紹介した内容を参考に選んでみてください。
なお、私ども「作業着・作業靴専門通販 まもる君」でも、疲れないと評判のコックシューズを今回ご紹介したモデルを含めて豊富にご用意しています。まずは、色々とチェックしてお気に入りを探してみてください。
