地下足袋のQ&A集 地下足袋・祭りタビは品揃え日本最大級の作業地下足袋通販専門店まもる君

お知らせ
【新型コロナウイルスの影響に関して】
現在使い切り手袋及び近似するゴム製品に関して非常に多くの注文を頂いておりまして、メーカーより出荷制限がかかっている状態でございます。不定期に入荷をしてきており、順次出荷をさせていただいておりますので何卒ご容赦を賜れますようお願い申し上げます。

トップページ > 安全靴・作業靴・長靴・地下足袋 > 地下足袋 > 地下足袋のQ&A集

地下足袋のQ&A集

Q.

疲れない祭り足袋の選び方ってありますか?

A.

お祭り用の疲れにくい祭り足袋を選ぶポイントは2つあります。

1.)クッション性が高い素材をつかっている

2.)普段はいている靴よりも少し大きめのサイズを選ぶ。

これを意識して選ぶだけでも、足がかなり楽になると思います。

最近では、エアークッション入りのお祭り地下足袋もたくさんありますし、サイズも豊富です。エアークッション入りの祭り足袋は、普通の地下足袋よりも少し価格が高いですが、納得の履き心地と疲れにくさは定評があります。

Q.

足が小さく近くのお店では中々サイズが見つかりません。小さいサイズの足袋はありますか?

A.

小さいサイズの足袋をお探しとのことですが、当店ではお子様用の子供足袋や女性向けの足袋など幅広いサイズでの商品を取り揃えております。

お子様用サイズは13.0cm〜、女性向けサイズは22.0cm〜取り扱いしておりますので是非ご利用くださいませ。

Q.

地下足袋を洗いたいのですが、洗濯機で洗濯してもいいのでしょうか?

A.

地下足袋は足袋の底部分にゴムが付いている為、汚れがひどい場合を除いて、洗濯機は使用せず石鹸などを使用して手洗いされる方が地下足袋の生地を痛めず洗うことができます。

中敷(インソール)がある場合ははずして別々に洗ってください。乾いたら足袋にスプレー糊で仕上げをしてアイロンをかけるとシワも伸びて気持ちよく履くことができるのでおすすめです。

保管する場合には、汚れや湿気を取り除いてから、風通しの良い場所で保管してください。高温・多湿の場所での保管は、劣化やカビの原因となりますのでお避けください。

Q.

商品に表記されてる【○枚コハゼ】ってなんですか?

A.

【コハゼ】は足首の後ろ部分を留める爪型の金具の事をいいます。コハゼを数える単位は【枚】となります。

5枚・7枚・12枚コハゼと表記されている場合はこの金具の数のことを指しますので地下足袋の枚数ではございませんのでご注意くださいませ。

また、コハゼの枚数が小さいほど足袋の丈が短く、枚数が大きいほど足袋の丈が長くなります。ぜひご参考にしてお選びください。

Q.

地下足袋に自分の名前を刺繍をしたいのですが可能でしょうか?

A.

大変申し訳ございません。当店では刺繍加工は現在行っておりません。

Q.

地下足袋の臭いを取る方法はありませんか?

A.

新品時の臭いではなく、汗などの後から付いた臭いの場合、酸素系漂白剤を使うことで臭いが取れることがありますので方法をご紹介いたします。

30〜50℃くらいのお湯を用意して漂白剤を混ぜ、30分〜1時間ほど着け置き洗いします。長時間の浸け置きは生地を痛める可能性があるので避けて下さい。

浸け置きが終わったら十分にすすぎをし、直射日光や高温な場所は避け、風通しの良い日陰で形を整えて干してください。

Q.

地下足袋と足袋の違いはなんですか?

A.

どちらも【足袋】とつくので同じ物のように思いますが、地下足袋と足袋の違いについて簡単に説明させていただきます。

地下足袋は、足底の裏にゴム底がついており作業用や労働用の足袋となります。農林業や大工、左官など屋外で作業をする方向けの足袋になります。

足袋は、和服を着用する際に足に直接履く足袋となります。最近ではオシャレでカラフルな足袋も販売されており人気のようです。

Q.

お祭り用の足袋で子供用サイズはありますか?

A.

賑やかな雰囲気のお祭りで足袋を履き足元もカッコ良くキメたいですよね。当店では子供用から大人用までお祭り用の足袋を幅広くご用意しております。

お祭りは長時間歩いたりすることが予想されますのでエアークッションが入っている疲れにくい足袋や、脱ぎ履きの簡単なマジックで止めるタイプの足袋などもありますのでご参考にお選び下さい。

現在登録されている商品はありません