地下足袋 祭り足袋
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おすすめ

【おすすめの安全作業靴 地下足袋タイプ】

エアージョグ6枚 【丸五】

エアージョグ6枚【丸五】

お祭り用の地下足袋として大人気のエアージョグシリーズ。踵部にエアークッション搭載し、優れたクッション性により踵や膝への負担を軽減します。動きの激しい祭りにも安心して集中でき、疲労感も軽減できます。 

スパイクマジックたび2型【丸五】

スパイクマジックたび2型【丸五】

地下足袋老舗メーカー丸五の作業用地下足袋。急斜面でもしっかり地面をとらえるスパイクと簡単にサイズ調節できるマジックタイプで今最も売れている地下足袋となっています。

樹脂先芯入 縫付地下足袋/大ハゼ10枚【ユニワールド】

樹脂先芯入 縫付地下足袋/大ハゼ10枚【ユニワールド】

ユニワールドの地下足袋シリーズは大きめのハゼを使い装着しやすくなっています。そして、裏地には幾何学模様のデザインを採用し、見えないお洒落も楽しめます。価格も安く設定されており今人気急上昇中の地下足袋です。 

地下足袋の種類Type of Tabi

土木・建築業、農林業に最適な地下足袋タイプ!祭り用も取り揃え☆


縫付けタイプ・・・接地感覚に優れており、とび職などの高所作業に最適

貼付けタイプ・・・泥汚れや水濡れに強く、農園芸、土木作業に最適

祭り用・・・激しい動きから足をまもるため、厚手のゴム底やかかとのクッション性が充実。かわいい子供用の祭り足袋もあります。



地下足袋トピックJapanese Tabi Topics



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大同石油/C11号たび NS/スパイク付き/#C11/

大同石油/C11号たび NS/スパイク付き/#C11/

当店特別価格5,940円(税込)


大同石油/C10号たび NS/スパイク付き/#C10/

大同石油/C10号たび NS/スパイク付き/#C10/

当店特別価格5,400円(税込)


大同石油/タビ11号 先割/スパイク付き/#11/

大同石油/タビ11号 先割/スパイク付き/#11/

当店特別価格8,748円(税込)















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 ネットショップ「まもる君 足袋・地下足袋・安全靴・長靴履物専門店」へようこそ。当店では、農林業や屋外作業だけでなく、登山やお祭り(祭り)などでも幅広く使われる足袋(タビ)・地下足袋を各種取り揃えております。エアージョグやエアクッション入りのエアー足袋やお祭り用品の祭り足袋、足袋(地下足袋 白)などのご要望にも精一杯お応えすることで、お客様の多様なニーズにお応えできるような店舗づくりを目指しております。

 足袋は日本の伝統的な履物として古来より愛されてきました。軽くて歩きやすく、裸足の感覚に近いという特徴を活かして、現代の現場仕事やお祭でも仕様されています。作業靴としての足袋・地下足袋と祭り用品としての足袋はどのように選べば良いのでしょうか。

 作業用足袋は、鳶、大工、鉄筋屋だけでなく、登山やお祭りなど幅広く愛用されています。地下足袋のメリットは、軽くて足裏の感覚があることです。最近ではつま先に鉄板が入った、安全靴仕様の安全足袋が主流です。また、長時間の作業でも疲れにくい、エアージョグやエアクッション入りのエアー足袋も販売されています。

 作業用足袋はつま先に鉄板や強化プラスチックが入っている安全足袋と、つま先まで布地だけの足袋があります。前者は安全性が高く、昨今の建築現場では安全足袋じゃないと現場に入場できない場合がほとんどです。ですが、町家の現場と呼ばれている、小さな現場の場合だと、安全管理がゼネコンよりも緩い場合が多く、布地の足袋でも作業できることが多いのが現状です。職種にもよりますが、年配の職人は布地の足袋を好む傾向があります。 軽くて動きやすいので、現場仕事をする上で大きなメリットになります。

 しかし、足袋にもデメリットがあります。足裏にクッションが入っていないので、足裏が疲れやすく、砂利の上を歩くと慣れない内は足裏に痛みを感じます。そこでおすすめなのが、エアクッションが入っているエアー足袋です。足裏の感覚は若干ぼやけてしまいますが、通常の安全靴よりも感覚ははっきりしています。一日中ほとんど立ち続けていると言っても過言ではない現場仕事。エアークッション付きの足袋も人気があります。

 祭り用品仕様の足袋は、現場作業用の足袋とは全く違います。わらじを履くときに靴下代わりに履くわらじ掛け足袋や北海道YOSAKOIソーラン祭り(北海道よさこいソーラン祭り)などの派手なお祭りで使用されるカラフルな足袋、神聖な儀式やお祭のときに使用される白足袋などさまざまな種類の祭り足袋があります。一般的に、お祭り用品では祭り足袋が使われており、主に白足袋(地下足袋 白)が好まれます。古くは神事を行う際に、「裸足では神様に失礼だ」ということで白足袋の使用が始まったという説があります。それから神事やお祭を行う際は、白足袋を使用するのが一般的になりました。祇園祭や三社祭など、由緒あるお祭りでは、今でも白足袋の着用が義務つけられています。関西は岸和田で行われているだんじり祭など、激しく動くお祭りの場合は地下足袋の着用が定番です。現場作業用の足袋と同じ発想ですが、軽くて動きやすいメリットを最大限に活かしています。

 足袋の長さはふくらはぎの少し下らへんまで到達する物もあります。足袋の長さは鞐(こはぜ)の枚数で決まります。最も少ない鞐の枚数は3枚程度。スニーカーのような外観です。最も長いハゼの枚数は15枚程度で、ふくらはぎまで隠れる長さです。はぜの枚数が15枚にもなると、脚絆としての役割も兼ねていることが多いと言えます。脚絆の役割は、スネの保護と障害物に引っ掛りにくくするものです。さらにふくらはぎを締め付けることによって、うっ血の防止ができます。それによりふくらはぎの疲れを軽減できると言われています。古くは江戸時代の郵便配達飛脚や、昔のタクシーとも言える籠屋など、一日に多くの距離を歩く職業の方が愛用していました。

 足袋と一言に言ってもかなりの種類があります。色・形状・鞐の枚数・足裏の作り・布地の厚さなど、選ぶポイントはたくさんあります。作業用の足袋はお祭りで使えないことがほとんどですし、お祭り用の足袋は作業用には使えません。足袋を購入する際は、使用用途を明確にする必要があります。仕事で使われるなら、好みや作業内容の把握、お祭りで使われるなら祭りの種類の把握。自分にぴったりあった足袋を選ぶには、何枚か試し買いをして見つけることがほとんどです。納得できる履き心地の足袋を探してみてはいかがでしょうか。

 「まもる君」の足袋 地下足袋 通販なら多くの種類の足袋・地下足袋の中から、使用用途、現場に合わせて適切な足袋 地下足袋を選択することができます。初めて足袋 地下足袋を選びたい方から知識の豊富な方まで、多くのお客様に当HPをご利用いただけるよう、「足袋 地下足袋の選び方・使用方法」やお客様が書き込める各商品毎のレビューページ等も設置しております。お客様の生の声を商品選びに役立てていただけるよう、様々な情報交換、発信の場としてもご利用いただければ幸いでございます。安全性にこだわり、自信をもってオススメ出来るアイテムを揃え、お客様一人一人にご満足していただけるよう、まもる君では日々商品数、取り扱いメーカーの拡大に励み、より良い店舗作りをしていくことをお約束致します。当HPへのご要望や、商品についての疑問点等ございましたら、メール又はお電話にてお気軽にお問い合わせくださいますよう、宜しくお願い致します。